Secoeco Life

福島での新生活スタートを機にブログも一新!セコさ全開でお得情報をお伝えしたいと思います

湯けむりの宿 稲住温泉 食事

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夕食

 

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箸置きはお好みで選べます

 


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次にお箸選び

 


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前菜

献立表捨ててしまいました

すでに記憶が・・・思い出せる範囲でレポします


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じゅんさいやとんぶりは秋田らしさのある食材です

冷製スープがとっても美味しかったです


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お造り

まぐろ、カンパチ、さいまきえび、ハモ

刺身こんにゃくに見えるものはエゴという海藻を固めたもの

 

 

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三日月型の野菜はそうめんかぼちゃ

生で食べるのは初めて

そして断面はこんな風になってるんだ

シャクシャクしてて食感が面白い

 

 

メニュー表
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アルコールはいいお値段します

 


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刈穂

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再び刈穂

 


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蓋を開けると白い煙が出る玉手箱のような演出

 


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見た目より脂が乗っててジューシーなお肉

産地名は忘れました

 

 

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しょっつる鍋かきりたんぽが選べます

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きりたんぽにしました

 

 

 

3品から選べる小鉢f:id:secoeco:20210912090731j:image

旦那様

はたはた寿司

麹漬けになっていて金沢のかぶら寿司に近いのかな

 

 

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私はうなきゅう

 



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〆も2種類から選べたような気がします

焼はたはたの稲庭うどん

お腹いっぱいなのに食べれちゃう

 


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葛切りとフルーツのゼリー寄せ

デザートまで全て美味しく頂きました

 

 

 

 

そして朝食f:id:secoeco:20210912090720j:image

同じ会場同じお部屋

個室なので安心して食事できます

 

 


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中トロに近いまぐろ

朝から贅沢です

鳴子の名物でもあるしそ巻きがありました

このあたりの地域でポピュラーなのかな


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わっぱの中にもおかずがたくさん

お米も美味しくてお櫃の白米は全て食べました

 

 

11時のチェックアウトぎりぎりまで部屋風呂で温泉満喫

 

 

秋田と宮城の県境にある湯けむりの宿稲住温泉は

鬼首スキー場から15分くらい

大雪でも道路が通行止めになることは殆どないそうです

 

秋田県がこんなに近かったなんて

15年宮城に住んでいて気づきませんでした

 

旅館の送迎バスは鳴子温泉駅から出ています

鳴子温泉駅から宿までは40分ほど

秋田まで新幹線で行かなくても仙台から

在来線で鳴子温泉駅まで行き宮城県側からアクセスできるので

秋田の山の中の秘湯ですが意外と近く感じられると思います

 

 

 

鳴子温泉駅で時間があれば足湯や珍しい手湯を楽しんだり

温泉街を歩くのも良いと思います

稲住温泉とは全く泉質の異なる鳴子ホテルへ日帰り温泉へ行くのも

是非おすすめしたいです

secoeco.hatenablog.com

以上が稲住温泉宿泊レポでした

 
 
 
 

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